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「帰還する人たちの“案内役”に~NPO代表・古市貴之さん~」放送。放射線防護をどう教え仲間を守る

 投稿者:京都の菊池です。  投稿日:2016年 7月20日(水)19時12分52秒
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京都の菊池です。


国策東電原発事故前よりも、依然として、何倍もある空間線量が示すように今も原発事故による放射性物質が存在し、
また、土壌を測定すれば、放射線管理区域を超える放射性物質による被害が見つかり、風が吹けば、土から、土ぼこりとして空気中にまた放射性物質が何度でも舞う。など・・・
その中で、
自閉症や障害がある子どもたちの預かりサービスや障害者向けのヘルパー事業などを利用する仲間たちへ、
どのように放射線防護について教え、実践されているだろうかと、

今日まもなく放送の下記の番組の案内を読み思いました。
来週の水曜日のお昼に再放送あると思います。


NHK番組表より


2016/7/20水曜日
20:00ハートネットTV「帰還する人たちの“案内役”に~NPO代表・古市貴之さん~」

[Eテレ]
2016年7月20日(水) 午後8:00~午後8:30(30分)

番組内容
原発事故で地域の福祉システムが崩壊した福島の原発被災地。帰還が始まる中、去年春に障害者を中心とした支援活動を立ち上げた古市貴之さん(37)に思いを聞く。

出演者ほか【キャスター】山田賢治

詳細
原発事故によって、地域の福祉システムが崩壊した福島の原発被災地。
帰還が始まった今、若い世代が新たなNPOを立ち上げ、支援の取り組みを始めている。
そのひとり、NPO法人シェルパの古市貴之さん(37)は、広野町と楢葉町を中心に、自閉症や障害がある子どもたちの預かりサービスや障害者向けのヘルパー事業などを始めた。
帰還が進まない故郷に帰る人々の暮らしを支えようと奮闘する古市さんに、聞く。


とのこと。


菊池
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(菊池へ送信の場合、アットの部分を@に直して送信してください。菊池)

 
 
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