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被爆三世の松永さんが女性自身の「自民党「改憲草案」を解く」最終回で語り、原発事故被害者についても語る

 投稿者:京都の菊池です。  投稿日:2016年 7月12日(火)19時59分5秒
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京都の菊池です。


週刊誌「女性自身」(光文社)は、

選挙前から4回にわたって連載してきた「自民党「改憲草案」を解く」の最終回を、
選挙後の今日7/12火曜日発売の「7/26号」に載せました。54~55ページに。

その最終回では、
長崎出身の被爆三世、現在長崎県の公立小学校の講師である
松永瑠衣子さんが語っています。
題を
「国のために働き、国のために戦う―
この(自民党「改憲草案」の)前文では日本人はまた同じ過ちを繰り返す!」
として語っています。
ちなみに、
松永さんは、今、順次劇場上映されている
「アトムとピース瑠衣子長崎の祈り」に主演されているそうです。
今回の文の中で、原発事故被害者についても語っています。


また、この号では
158~159ページに、
安田菜津紀さんがダッカでの事件について、イラク、ヨルダンの難民支援をしている日本人に取材して書いておられます。


菊池
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