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お願いします

 投稿者:中島  投稿日:2007年10月 1日(月)23時21分0秒
  顧問の件、ご承諾ありがとうございます。とりあえず、先生のHPや体育に関して執筆
なさったサイト等とリンクできたらと思っています。バック転の記事も前に読ませて
もらったような… いろいろご指導や情報交換できたらうれしいです。
いろいろな人と、どんどんつながれたらうれしいですよね。

http://www31.ocn.ne.jp/~taiiku/

 
 

多謝!

 投稿者:塚田@群馬メール  投稿日:2007年 9月30日(日)21時20分48秒
  中島先生 もったいない御言葉を有り難うございます
「先生と子どものためのメディアを使った体育研究会」本当に素晴らしい研究会と思います。
貴会の末席に加えさせて戴ければ幸いです。今後とも宜しく御願い致します。

http://www.geocities.jp/ryomonet/

 

海さんへ

 投稿者:塚田直樹@群馬メール  投稿日:2007年 9月30日(日)18時35分48秒
  中島先生のこちらのストリーミングビデオ
http://www3.kcn.ne.jp/~hoihoi/stream.html
マット運動感覚作りの運動「②大きな前転をしよう(1050k)」をご覧下さい!
中でも「首倒立」からの前転練習が重要です。なるべく最後の最後まで脚を上げ続けて
「腰角を開いた」状態の前転を目指すことがポイントです。
この技術をマスターできると前転でつぶれなくなりますし、伸膝の技能も向上します。

http://www.geocities.jp/ryomonet/

 

小4教育技術の件

 投稿者:中島  投稿日:2007年 9月30日(日)13時01分3秒
  原稿の件、ありがとうございます。宣伝してくれるとうれしいです。
楽しみにしております。
塚田先生には、「先生と子どものためのメディアを使った体育研究会」の名誉顧問に
なっていただけるとうれしいです。ぜひ、よろしくお願いします。

http://www31.ocn.ne.jp/~taiiku/

 

海さんへ

 投稿者:中島  投稿日:2007年 9月30日(日)12時58分20秒
  開脚前転、伸膝前転はこの下のホームページにアニメーション学習カードをアップしまし
たので見てください。伸膝前転は難しいですね。なかなか出来ないかもしれませんね。
倒立前転ですが、補助する人が上手だとすぐコツが分かるのですが、補助する人がいない
のでしょうか?倒立から、そのまま前転に入ると、首から落ちるのでうまくいかないばか
りか、危険です。倒立が少し向こう側に倒れてから腕の力で調節しながら、首の後ろから
転がります。補助する人がいないときは、大またで歩きながらの前転をくりかえし、少し
ずつ腰の角度を開いて体を立てていき前転をします。少しずつ倒立に近づけるとコツが分
かってきます。壁倒立を繰り返しているそうですが、壁から足を離して立つ練習が基本で
すから、繰り返してください。おしりにキュッと力を入れて、足先を天井から吊り下げら れている感じで倒立の練習をしてください。倒立が得意になると、倒立前転なんて簡単!

http://www31.ocn.ne.jp/~taiiku/

 

とびばこ

 投稿者:中島  投稿日:2007年 9月30日(日)12時45分47秒
  返事が遅くなってすみません。
塚田先生、丁寧な回答ありがとうございました。いつもながら
すばらしい回答です。
付け加えですが、
前につんのめってしまう子は、跳び箱に手をつくとき下から手を出して
いることが多くありますので、「跳び箱を手でパンと音を立てて跳びましょう」
というと、手のつきがよくなることがあります。跳び箱の横で音を聞いてあげて、
「今のはいい音だ!」と評価してあげるとよいでしょう。この方法は、切り返し
の技術が身につく方法です。たたく感じが分からないときは、マットの横を
うさぎとびで越えさせる練習をします。このとき、マットをパンと音を立てて
跳んでみましょう。これは、跳び箱とさかあがりが出来る本に紹介していますので
参照ください。
がんばってくださいね。
 

塚田先生へ

 投稿者:ひまわり  投稿日:2007年 9月30日(日)10時44分2秒
  早速教えていただいてありがとうございました。
特に補助のやり方を丁寧に教えてくださってとても役に立ちました。
なかなかそういうことを教えてくれるものがないんです。

 >事故が起きてからでは遅いので

そうなんです。とにかくそれが心配で・・・
明日からすぐにでも実行してみます。
中島先生の「跳び箱とさかあがりができる本」というのも
近くの図書館にあったので借りてきました。
一朝一夕にできるものではないですね。
日頃の保育で子どもたちの運動遊びを取り入れて生きたいと思いました。
とりあえず、感謝!
 

ひまわりさんへ

 投稿者:塚田直樹@群馬メール  投稿日:2007年 9月29日(土)23時25分54秒
  事故が起きてからでは遅いので、横から失礼いたします

> 練習中に勢いあまって頭から突っ込んで落ちてしまうことがあります。

腕の「突き放し」技能が育っていない子を跳ばそうとするとそうなります。

取り敢えず、墜落防止の裏技です。

●その1 跳び箱に傾斜をつける
 (手前でなく)先を5~10cmほどををマットの上に載せます。
 着手の時に腕に体重がかかりやすくなるので、頭から突っ込めなくなります。
 因みに新跳馬も傾斜がついて、より突き放しやすくなっています。
 http://www.konamisportsclub.jp/topics/2006/06/17/image/13.jpg

●その2 踏み切りの位置を跳び箱から離す
 ・踏切版を離すか跳び箱を二つ繋げるなど工夫されてください。

●その3 跳び箱を高くする(脚の蹴りだけで跳び越せない高さ)
 跳び上がり、跳び下りの基礎練習が必要と思います。(ステージでもできます)
 着手して、なるべく跳び箱の先の方へ跳び上がる練習をさせると、突き放しの力が付きます。

> 幼児に対して、どのような指導をしたら良いでしょうか。

アザラシ(後ろからシロクマが追いかける)や手押し車、
ステージへのよじ登りなどで、楽しく腕力を付けることが大切です。

> 適切な補助の仕方など、教えていただければうれしいです。

補助の仕方は、こちらを参照ください
http://8233.teacup.com/taiiku/bbs?BD=10&CH=5&M=ORM&CID=275

http://www.geocities.jp/ryomonet/

 

『小四教育技術』11月号

 投稿者:塚田直樹@群馬メール  投稿日:2007年 9月29日(土)22時33分34秒
  中島先生 ご無沙汰をしております、群馬の塚田です

題名の教育誌より、なわとび指導に関する原稿依頼があり、拙文の中で、勝手ながら
中島先生と池川先生作成の優良コンテンツ(画像やカード)を転載させて戴きました。
微力ながら「先生と子どものためのメディアを使った体育研究会」の“宣伝”を致したつもりです。
事後連絡となり大変申し訳ございませんが、どうぞ御承知置き下さい。
貴サイトの益々の充実を願っております。

http://www.geocities.jp/ryomonet/

 

はじまりました

 投稿者:すが  投稿日:2007年 9月29日(土)10時06分14秒
  小学校3年担任してます。昨年も二年生開脚跳び全員合格しました。今年も跳び箱始めました。跳べない子が跳んだときの歓声は本当にうれしくてたまりません。参考にさせていただきましたありがとうございました。
文科省にも詳しく載っていなかった「縦隊・横隊の集合」は消防署関連から見つけましたが
体育の関連から、あると大変ありがたいと思います。
 

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