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仕事に追われており、返事ができずすみませんでした。群馬の塚田です。
まみさん! 大宮MKさんへのアドバイス、有り難うございました。<(_ _)>
転回(前方倒立回転跳び)もそうですが、倒立するときも視線が大切になりますね。
手(と手の間)を見るのが基本です。
「壁がなくなると崩れ」るのは、視線が定まっていない証拠です。
倒立のコツですが、脚を下ろすときに、片足だけゆっくり下ろし、後ろ脚をできるだけ長く上げっぱなしにしてみてください。
膝が大きく曲がっていなければ、これだけでバランスがとりやすくなり、安定します。
バック転(後方倒立回転跳び)をするには、腕の支持力が必要になります。
壁倒立したままちょっとでいいので肘の曲げ伸ばしをしてみて下さい。
「倒立腕立て伏せ」です。最初の曲げは、1cmでも2cmでもいいです。
回数も1回でも2回でも、無理のない範囲で、沈めて、耐えて、押し上げてみてください。
続けることでだんだん力強くなってくると思います。
この腕で身体を支える力を養うことで、前転跳び(転回)も後転跳び(バック転)の
基礎体力をつけてみて下さい。
http://www.geocities.jp/ryomonet/
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