teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. 足あと帳(0)
スレッド一覧(全1)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


Re: 11日(金)のNHKテレビ番組ご案内

 投稿者:寺見 広司  投稿日:2017年 8月 9日(水)11時09分3秒
返信・引用
  > No.29[元記事へ]

千葉在住の寺見です。(3年生時、9組)

間際になって済みません。
「琵琶湖周航の歌」が今年100周年を迎えます。
6月下旬に京大ボート部OB会が記念周航を実施し、NHKがこれを題材として
30分番組を作りました。

7月14日に近畿圏の6県で放送されまして、評判が良かったので急遽全国放送で再放送が決まった次第です。

■8月11日(金・祝)NHK BS1チャンネル
 午後1:20~1:50
 番組名:かんさい熱視線
  「我は湖(うみ)の子~びわ湖 ボート1周に挑む~」

一般には加藤登紀子が歌っています。
この歌の好きな方はぜひご覧ください。

なお、私は周航の4日目に参加しましたが、番組内には 遠景でしか映ってません。

 
 

11日(金)のNHKテレビ番組ご案内

 投稿者:寺見 広司  投稿日:2017年 8月 9日(水)10時59分19秒
返信・引用
  7月14日に近畿圏の6県で放送された番組の全国再放送です。
■8月11日(金・祝)NHK BS1チャンネル
 午後1:20~1:50
 番組名:かんさい熱視線
  「我は湖(うみ)の子~びわ湖 ボート1周に挑む~」

 

ご無沙汰しております

 投稿者:牧野 年秀  投稿日:2017年 7月20日(木)14時53分39秒
返信・引用
  先程天満屋ビアガーデンに集まろう会の御案内を頂きました。岡山を離れて早約50年、出席はできませんが皆さまのご健康とご多幸をお祈り申し上げます。  

追悼久山氏

 投稿者:藤田孝之  投稿日:2017年 4月22日(土)22時30分5秒
返信・引用
  暇と酔いに任せて、操山高校のサイトをさまよっていたら、写真家久山城正氏の同僚たちのページ「チーム シロマサ」にたどり着いた。数年前、自転車置き場、体育館前、校舎、食堂であった集会所の懐かしい写真の数々を見た記憶が、あり、それが彼の作品だったことを知った。そして彼がすでに亡くなっていることを知り、残念を感じた。次々と同世代の人たちがなくなっていく。悔しさとむなしさを感じる。生きている人たち、無理をしないで、しかし頑張ってください。この年になって、かっこつけでなく、達した境地。2017年4月22日土曜日の夜。  

暮だね

 投稿者:藤田孝之  投稿日:2016年12月 6日(火)14時09分33秒
返信・引用
   書き込みを見て、友達が連絡をくれた。
 この年になると、いきているかどうかに関心がある。教師たちは、とっくに黄泉の人だろう。美しかったマドンナたちは、おばあさんだろう。校門のおばちゃんたちは、私の記憶のなかにしかいない。横板の校舎は、私の記憶の中にしかない。食堂のうどんは50円だったかな。卵をいれて60円。入口のパン屋の甘食はいくらだったか。
 17期生の同窓会の写真を見た。みんなじいさん、ばあさんで誰かもわからない。しかし、みんなしあわせそうだった。それが救いだ。
 舟木一夫の「高校3年生」が流れていたあの頃、青春は謳歌されていた。しかしあの舟木も、七転八倒の歌手人生。みんな、谷あり、山ありの人生だね。
 少しでも、楽しい人生を送られるよう祈る。
 不遜なる藤田孝之。元3年5組、後神俊文担任、小野副担任。
 

訃報のお知らせ

 投稿者:佐伯拓郎  投稿日:2016年 6月10日(金)13時27分41秒
返信・引用
  父 佐伯憲生は、平成28年6月4日にくも膜下出血により急逝いたしました。
ここに故人が生前に賜りましたご厚誼に深謝申し上げます。

長男 佐伯拓郎
 

水内君

 投稿者:藤田孝之  投稿日:2015年11月29日(日)14時21分55秒
返信・引用
  水内君。昔、岡広幸と館山の君のところへいったような気がします。日本の捕鯨、外国にはわからないところがあります。文明の違いでしようか。動物の命を全部保障していたら、人類は生きていかれません。「いただきます」は、人類が生きていくうえの、贖罪と感謝の言葉です。世界の文明と交流大切にしながら、平和に生きていきたいものです。70歳を前にした、同窓生の皆さんの平穏な生活を祈ります。川越、藤田、あんなやついたかなって、程度の藤田。  

卒業50年

 投稿者:水内勝己  投稿日:2015年 9月 9日(水)09時51分55秒
返信・引用
  先般新保君より、来年の卒業50周年記念式典「金祝」の案内を頂きました。思い起こせば、我々も70歳を目の前にしています。まさに「光陰矢の如しです」小生卒業後は水産業に従事し「食料報国」の気概で、南氷洋捕鯨に従事しました。この間生命の危機を幾度と体験しながら」長期の及ぶ捕鯨船乗船、その後捕鯨母船に乗船し南極海で、鯨を追っかけた人生も、国際的な制約でやむなく船を降りることになりましたが、水産業への思いが諦められず、北洋部に移籍し、240日の航海のすり身母船に乗船。3月雪降る函館を出港し、木々の葉が色づいた10月函館へ帰航、心身ともに疲れる時代でした。南氷洋捕鯨に従事していた際、日本水産のライバルである大洋漁業の船団長に、小坂さんというかがいました。小坂さんは旧制岡山一中から、水産講習所(現在の東京海洋大学)へ進み、大洋漁業に入り、船団長にまでなった方、船団操業では見事な漁場選択で、恒に好成績を収めていました。 同郷の方が、ライバル会社の船団長として南氷洋で活躍されていること、岡山県人として誇りに思っていました。 小生はすり身母船から下船後は、陸上勤務となり、全国(四国。高松支社。大阪支社。東京本社。札幌支社。)で勤務し、終の棲家を北海道の地に決めました。
現在でも、日本水産捕鯨部のOB会が毎年開催され、多数の方が参集されます。私が乗船していた昭和48年、
朝日新聞の記者、カメラマンが一航海乗船されました。この方も特別会員で未だに参加されています。
何れにしましても、卒業後の50年、社会に出ての45年本当にこの様な長い時間がが経過したのだろうか?70歳をを目前にして、感慨ひとしおです・・!!
水内勝己拝。
 

情報

 投稿者:隅田 和夫  投稿日:2014年 8月 5日(火)10時40分26秒
返信・引用
  現在も将来も 深刻な問題となっている認知症 我らにとっても親or自身身近な問題。

医師として真剣に取り組む生長さんは 10年以上前からセラピードッグに取り組む。
08年に 「奇跡を起こすセラピードッグ「名医 ジャスティン」の出版を始め たくさんのメディアでも取り上げられています。
それらの地道な実績をもって、生長さんは保険適用によるひろがりを目指しておられます
厚労省に認められるためには広く実施されること 為には多くの人に知ってもらうことと言われています


このたび テレビせとうちで作られた番組がYou tubeにアップされました
「犬たちが開く心の扉 ~ドッグセラピー 認知症への挑戦」で検索するとみられます。
前述のためにも多くの再生が力になります。

※生長医師は 操山16期 私の野球部1年上の先輩です
操朝戦で 部室(朝礼台の後ろ)の屋根に当たるホームランを打った人です。
制作したTVせとうち 社長川端さんも その時の操山キャッチャーでした。

清郷くんの活動も実りつつあります。 わが操山の活躍としてこの件も応援しています。
参考↓
https://www.therapydog.jp/therapydog/miruru.html
https://www.youtube.com/watch?v=IijzxIFMNlo
http://www.151151.net/okayama/list/okayama/dog/index.htm
http://www.rivastach.jp/visit/15/id_154.html
 

Re: うまくゆきました

 投稿者:坂田有三  投稿日:2014年 5月24日(土)12時12分12秒
返信・引用
  > No.20[元記事へ]

お役にたてて光栄です。また何かありましたら聞いてください。

> 御指摘頂きましてありがとうございました。別のPCでうまくゆきました。
> 先生方のお写真も見ることができました。もっとお若いときに一度お礼を述べたかったと公開しております。
>  いろいろとお手数をおかけいたしましたが、ありがとうございました。
>  皆様のご健勝をお祈り申し上げます。
>         佐伯
 

レンタル掲示板
/2