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小説掲示板消えたので続き描きます

 投稿者:掲示板管理人  投稿日:2011年 8月15日(月)19時35分15秒
返信・引用
 

あれからどれくらい時間が経っただろうか・・・
セカンドステージの会場に着てからしばらくの時間が経った。
望は周辺を見回すのにも飽きて、会場の端で転寝をしていた・・・

「皆様、こんにちわ」
またあの声だ、周りの人間は一斉に周囲を見渡す。

会場がざわめく

「セカンドゲームの内容はいたってシンプル、チェーンソーおにごっこではなく、初対面あなたたちの殺し合いです」
支配人の声が笑い声に変わった。

望は拳を握って、眠ったままの体制で支配人の言葉を聴いていた

「ルールを説明します。ゲームが始まり一時間いないに殺せなければあなたは抹殺されます。つまり、無駄な馴れ合いをしていると皆殺しになるということです。お仲間どうしで死に合ったほうが私はいい判断だと思ういますよ」
支配人はまた笑い始めた。人の死を嘲笑うかのように・・・

「それではゲームを始めます・・・ゲーム開始」
望はその場に立ち尽くした・・・
なぜまたこんなことをしなくてはならないのか・・・
自分には疑問でたまらなかった。

叫び惑うものもいれば御経を唱え始めるものもいる・・・
周りのことを見渡している望も汗を尋常ではないほどにかいていた。

「もうこんなところにいれるか!俺はでていってやる!」
男はドアを叩き泣きながらドアを壊そうとしていた。
精神が崩壊するほどに自体は深刻・・・
冷静に判断している場合ではなかった
心臓が高鳴る音が耳に直接聞こえてくる・・・目を閉じてゆっくりと頭を下げる。

解決の糸口を探していた・・・

ぐああああああああああああああああああああああああああああ
会場には叫び声が反響した・・・・・

 
 

掲示板が完成しましたキラキラ

 投稿者:teacup.運営  投稿日:2011年 8月13日(土)10時28分2秒
返信・引用
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