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時の過ぎゆくままに

 投稿者: Syaraku  投稿日:2012年10月 5日(金)15時44分55秒
編集済
 




    ただただ 時の過ぎ逝くままに …   ただ それだけのことなのに なんで泪がでるんだ  






 
 
 

MEMO 「連弾」 

 投稿者: Syaraku  投稿日:2012年 6月21日(木)06時27分20秒
編集済
 


ここをどれだけの人が訪れているのかはわからないが、正直、数には興味はない。

下の方にある「連弾」という言葉に反応した。本当にそこをクリア出来ているだろうか? …



どうしても譲れないものに眼を瞑っていた。ギャラリーで使いたかった赤い薔薇は、今使っているリリーマルレーンで
はなくアンダルシアンだった。ただそれだけのことで新宿御苑まで撮りに行くことにした。そこから見直そう。

それに伴って構成は変わる。様々な意見はあるだろうが「忘れもの」という言葉で、自らに与えた「宿題」にひとつの
答を出す。それでぼくは、ぼくの思うフラメンコの舞台に幕を降ろすことが出来る …




 悔いを残さないよう、今あるものを今を生きた眼の記憶として、今のままに置く … それでいい。

 撮り上げた全ての写真を見直している。現在ある写真も変わる。それは試行錯誤の稽古場です … それでいい。









追記。ギャラリーは「画面最大化」の状態で作られています。写真は最大化でレイアウトを変えます。

   そのあるのが全てです。撮ることで生きた、ろくでなしの息子が撮った、ただの写真です。


   この我が儘な構成の正しい対応は 「無視すること」 …  ^^v






 

ぞくっとするもの・・・

 投稿者:清姫  投稿日:2012年 6月 9日(土)09時11分22秒
 
ろくでなしの父親の友人の言葉、感動ものです。


その言葉にワタシはぞくっとしたものですから。  言葉で捉えてゆくその一瞬のおもしろさ。日々変わってゆくこの刻を愉しむ。

これからも注目したいとおもいます。



 

花様年華

 投稿者: Syaraku  投稿日:2012年 6月 9日(土)00時27分7秒
編集済
 

椿さま

>「舞台にあがる」ということは、かくも力を与えるものなのか。
>「イベントの参加」だけで、果たしてこれだけの「華」を纏うことができるのだろうか?


 花を華として纏うことはだれにでもできます。舞台はそういう場所です。
 華は光の中に、物語は影の中にあります。光と影が用意されていて舞台と言えるのですが …


これ以上は私論ですが舞台論になります。舞台は既に降りた身です。言葉を控えます。




清姫さま

>タイトルにまず面くらいました。ギャラリーの動きの連弾に目をみはります。
>どんな華が創られてゆくのか、ただただ楽しみにしております。

タイトルに面くらいました… 言葉の世界にいる方からの言葉。
これ以上、恐ろしい評価はありません。身に余る光栄として素直に受け取ります。ありがとうございます。






「花様年華」

言葉はろくでなしの父親の友人だった国語教師から、中学校の校庭の桜を前に図書室で聞いたものです。
窓外の桜は満開で花吹雪を前にしていました。「… 大人になればわかる」と言われた記憶があります。


時(経験)を重ねることが力をつける。それが今ある華をつくっているのだと思います。
天賦の才に経験が加わる。向かい合う姿勢でそこから生まれる華は人により違います。花を華とするには
個々の時間も違います。

時の流れの中で、今日散ることは明日咲くこと。立ち止まることなく淡々と前へ進む。ファインダーに向
かう姿勢です。それが今の写真です。それ以上でもそれ以下でもない今の写真です。


 やっかいなことに自分に華があるのかないのかはわからないようにつくられている … ^^。



     言葉を置き換えれば全ての表現者に言えることではないかと …





 

花様年華

 投稿者:清姫  投稿日:2012年 6月 4日(月)09時50分22秒
 
タイトルにまず面くらいました。ギャラリーの動きの連弾に目をみはります。
どんな華が創られてゆくのか、ただただ楽しみにしております。

また今回で花様年華の映画、本について知りたい思いもいっぱいです。
 

花様年華 

 投稿者: Syaraku  投稿日:2012年 6月 2日(土)07時46分42秒
編集済
 

花様年華 : 咲き誇る花のように華やかな日々 …



Nikon/D300s NIKKOR AF-S VR 70-200mm 1:2.8 G










Syaraku's Website PhotoGallery「花様年華」へはの花飾りをクリックすれば行けます。










この花飾りの持ち主さま。足あと帳は最早、Syaraku のメモ帳と化しておりますが …。

「赤い靴」で使ったもの、使わなかったもの含めてこの場よりお届けします。レスの必要はありません。





   ただ … ご覧になっていればの話ですが … ^^;  Syaraku




スライドショーは画面最大化を基準表示としてつくられています。 スライドショー操作仕様は左から

「最大化」「ランダム表示」「逆送り」「一時停止」「順送り」「前の画像に戻る」「次の画像へ進む」となっています。

マウスから手を離すとフェードインとフェードアウトの中で「花様年華」の舞台は始まります。








 

赤い靴 

 投稿者: Syaraku  投稿日:2012年 6月 1日(金)00時42分35秒
編集済
 




















                         


















 

Mrs.SUZUKI 

 投稿者: Syaraku  投稿日:2012年 5月29日(火)06時04分12秒
編集済
 

懐かしく拝見しました。カジェはフラメンコで創った最後の舞台でした。 Kumico と Mr.SUZUKI には必ず伝えて

欲しいとN女史にお願いしておきました。お二人には、どうしてもご覧になっていただきたかったもので …。


共にメールで報告を受けています。「光の絵」の中にある舞台ですが楽しんでいただいていることに安堵しており
ます。


「赤い靴」いよいよ佳境に入ります。それに合わせての表示を最終形に変更しました。マウスを片手にブラウザを

「最大化」でご覧になると、劇場、あるいは画廊に様相を変えます。



文字情報の消えた「光の絵」はその表情を変えます。

ああ、こういう風に表現したかったのかと… ご覧になっていただければ冥利につきます。








投稿はお名前が表示されていましたので非表示としました。

表示はされていませんが足あとは残されています。セキュリティのひとつとご理解ください。




 

花様年華 

 投稿者: Syaraku  投稿日:2012年 5月25日(金)19時52分2秒
編集済
 



管理人・Syaraku です。 ご訪問 あ り が と う ございます。





















 










Nikon/D300s NIKKOR AF-S VR 70-200mm 1:2.8 G

 

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