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NPCの力量

 投稿者:管理人  投稿日:2011年 5月22日(日)03時56分25秒
返信・引用 編集済
  【NPCの戦闘能力の強さ】

<強>
↓・ベルガー
 ・光の第三番(ルクス・トレス)
 ・光の第六番(ルクス・セイス)
 ・ジルニトラ、・シルヴァ
 ・(レヴァイン=ジェイダス・アルトニアス14世)(元気な時)
 ・シェニア
 ・ウー
 ・レヴァイン=ジェイダス・アルトニアス14世(現在は病身の為この位置が正しい。)
 ・コイネロ
 ・グレン
 ・ビャク
 ・トア
↑・セレナ、・ニンシィ、・ルエン
<弱>

一部は単純に授かった能力の強さで判断。

※NPCは全員基準よりも強く作ってありますので、一番弱いセレナ達がとても弱いというわけではありません。
 あくまで管理人の目安ですが、参加者の皆様がこの一覧に載るとしたらビャクとトアの間辺りです。
 「え、弱ぇ」と思われるかもしれませんが、長期に渡ってストーリーと戦闘を重ねる事によって、最終的には十分にベルガーと相対できる強さになる予定ですのでご心配なく。
 
 

NPC

 投稿者:管理人  投稿日:2011年 5月18日(水)10時38分13秒
返信・引用
  【神威の使徒】


ビャク  [男/18]  紫髪/灰瞳/183cm/制服着崩し
 幼少期、友達と遊んだ帰り道に中級魔に襲われたとき、目の前で神炎の戦士が助けてくれたという一件から、ずっと神炎の戦士になることを夢見ている。
 現在はその為の育成学校の最上級生。
 武器は大剣、能力は「黒翼」。硬くて黒い翼を生やし、飛んだり守ったり羽根飛ばしたり。

シルヴァ  [女/25]  橙髪/ピンク瞳/168cm/動きやすい魔導服
 大国の片隅で、密かに支持される酒場を経営するレディオーナー。
 幼少期・思春期は自分が神炎の戦士となり、闇の13血流を倒すことを夢見ていたが、成人する頃にはすっかりその夢を失っていた。
 かつては黒魔法において優秀な成績を収め、最強の黒魔導師と名高かったが、大好きだった父と母がセカンドユーザーや闇の13血流との戦いで殉職したのを目の当たりにし、戦場から逃げた。
 武器は魔導書、能力は「黒魔法」。冥界へさようなら。

グレン  [男/30代前半]  白髪/橙瞳/215cm/袈裟
 王宮に仕える上級ガードナー、大国の懐刀。
 かつてはコイネロと組み、魔族狩り(ハンター)として多くの魔を黙らせてきた。
 ニッポン、という東の島国の文化が大好きだとか。
 武器は錫杖、能力は「絶対防御」。防御部門なら最強。

レヴァイン=ジェイダス・アルトニアス14世  [男/60代前半]  茶髪/白瞳/188cm/王服
 大国ディールラグルを治める、14代目の現国王。
 豪胆とも慎重ともつかないその性質で、ずっと国を治めてきた。
 現在は、セカンドユーザーや闇の13血流の存在の所為で気を病み、病床に臥せっているという噂が広まっている。
 武器は長いメイス、能力は「水」。

セレナ  [女/27]  緑髪/茶瞳/162cm/紺レディススーツ
 神炎の戦士を目指す生徒が集まる育成学校の教師。
 その人柄と授業の分かりやすさ、親身に対応してくれる姿から、親からのみならず生徒からの信頼も厚い。
 自分に大した能力がないことを歯がゆく思っているがそれを表には決して出さない。
 ただ、生徒に何か危害が及ぶなら体を張ってそれを阻止しようとするのに、生徒には「命知らずなことしないで」と言うタイプ。
 武器は弓、能力は「遠隔通信(テレパシー)」。携帯電話とか要らない。



【神炎の戦士】


光の第三番(ルクス・トレス)  [女/不明]  青髪ショート/赤瞳/170cm/際どい簡素な朱の鎧
 完全に絶滅したと思われていた竜の末裔の魂が宿った特殊な人間。
 最も古くから神炎の戦士となり、彼女より長く神炎の戦士をやっている者はいない。
 大国から姿を消していたが、数年前に戻ってきた最強の戦士。
 本名は「イヴ・ローレタリア・エルゼ」。現在彼女の名を知るのは神のみ。
 体中に古傷があり、腰には光剣ファイナルアンサーを身に着けている。
 右目は完全に視力を失っており、前髪によって隠れている。左目で何とか視力を賄っている状態。
 武器は光剣ファイナルアンサー、能力は「竜」。竜に変身。

光の第六番(ルクス・セイス)  [男/20代]  銀髪/紫瞳/185cm/灰のトレンチコート
 2年前に長年の夢を叶え、神炎の戦士となったヘタレた好青年。
 優しさ故に詰めの甘いところがある。その雰囲気からか、動物や下級の魔からは無条件で懐かれる。
 浄化の恩寵の波動を受け継ぐ位の高い僧侶の血を直で継いでおり、何か非常に大きな治癒に関わる能力が携わっているのではないかと言われているが、未だ不明。
 本名は「シャーロット・フォン・フェナー」
 武器は身の丈を超える聖鎌アフターエラー。能力は「雷電操作」。
 

敵NPC

 投稿者:管理人  投稿日:2011年 5月18日(水)10時38分4秒
返信・引用 編集済
  【セカンドユーザー】


トア  [男/19]  灰髪/黄瞳/178cm/袴
 正義や常識だらけの世界に嫌気が差し、授かった力を自分に都合のいいようにしか使用しなくなった。
 当初は神炎の戦士に憧れ、育成学校分校に入学したが、1年ダブった挙句嫌になって中退。
 自分の人生に良い事なんてないと半ば自棄になっており、こうなったら闇の13血流になって誰にも文句を言わせない強さを手に入れようと企てている。
 武器は短剣、能力は「略奪」。機械だの武器だの、乗っ取り操る。

ニンシィ  [女/10代]  金髪/碧眼/155cm/赤ジャージ
 セカンドユーザーになった理由は、「神より魔族の方がカッコいいから」。
 無機質な割には人を見下すような態度を取る。
 ルエンとは双子で、顔は酷似している。姉。
 武器はトンファー、能力は「キューブ・メイク」。立方体を作成、立方体の中だけは自分の領域。

ルエン  [男/10代]  金髪/碧眼/155cm/青ジャージ
 セカンドユーザーになった理由は、「光より闇の方がカッコいいから」。
 無機質な割には優越感に浸ることが好き。
 身長の話をすると怒る。
 ニンシィとは双子で、顔は酷似している。弟。
 武器は留め金を外した大きなハサミ、能力は「土中遊泳」。モグラですか。

ジルニトラ  [男/28]  白銀髪/灰目/190cm/アーミースタイル、ヘッドバンド
 ベルガーがボスを務めたマフィアファミリーの元幹部、その時の字名はディルロッカ。
 その強大な能力ゆえに当時はベルガーさえを差し置いて世界最強と言われていたが、それはベルガーの能力が明らかになっていなかっただけの虚実。
 ベルガーと光の第三番にしか敗北経験がなく、現在はシルヴァを目の敵にしている。
 武器は二器一対のスティレット、能力は「スピードアベレージ」。
 自身を中心に展開される円形のエリア内の全ての速度を自由に変化させることが出来る。


【闇の13血流】


ベルガー  [男/不明]  赤髪/緑瞳/198cm/ルーズなマフィアスーツ
 高位魔族ウェルキリアに気に入られ、魔族の勧誘を受け入れた元マフィアファミリーのボス。ボス時代の字名はシュバルツ。
 寡黙で怠惰な、どこか浮世離れした雰囲気を持つ。本質は冷酷だが、その反動か気に入ったものはとことん溺愛する。
 武器は魔銃ロシュフォール、能力は不明。
 闇の13血流のトップであり、世界最強と謳われる悪。

シェニア  [女/20]  ピンク髪セミロング/黒瞳/159cm/露出度の高い魔導服
 悪魔サルツィエルと契約を交わした。
 ベルガーに心酔しており、どんなえげつない事でも「彼が望むなら」と受け入れる。
 彼を神よりも盲目に信じるあまり、18歳で光の第八番から堕落した、元神炎の戦士ルクス・オクト。
 神への宣誓を行ったにも関わらず神を裏切ったので、悪魔との契約により転生したとはいえその代償からは逃れられず、じわじわと体にガタがきているが、これを知っているのはウーのみ。
 神の加護を受けたかつて使用した武器は捨てた。
 現在の武器は魔槍ネイボルグ、能力は「腐敗」。魔槍と併用。

ウー  [男/10代後半]  深緑髪/黄緑瞳/167cm/白Tシャツ、黒短パン
 核を持たない完全不死の悪魔イージスカスと契約を交わした。
 ヨレヨレボロボロの道化師の人形の手を常時握り、ひきずりながら歩いている。目の下にはひどいクマがある。
 人形を取り上げられたり、人形が傷ついたりしたら憤怒する。
 卑屈でネガティブ。あらゆる機械に精通したメカニック。
 ひ弱なために武器は持たず、能力は「爆発」。使える力だけど疲れるらしい。

コイネロ  [不明/30代前半]  ミルクティー色髪/ピンク瞳/175cm/黒スーツ
 悪魔メドゥーサと契約を交わした。
 中性的な顔立ちで、服装は男物だが口調はオネエ。
 背中には古い銃創があり、それを人に見せるのは嫌がる。
 可愛い男の子や女の子にはメがなく、残念ながら変態。
 武器は魔鞭ゼルウィン、能力は「捕縛」。特殊な鎖で捕まえます。
 

用語説明⑤

 投稿者:管理人  投稿日:2011年 5月18日(水)10時25分10秒
返信・引用
  【武器】

光剣ファイナルアンサー:光の第三番
 鞘から抜けば銀に光り輝く刀身を持つ端正な剣。
 柄に埋め込まれた特殊な紅の宝玉には絶大な神の力が込められており、光の第三番が手にすることによってその信仰心と共鳴し、大いなる威力を発揮する。
 相手の姿が捉えれなくても、敵の突破口が判らなくても、共鳴によって目を閉じていても剣が正確に軌道を描く、光の第三番だけに許された秘法剣。
 最終的に勝利への答えを導き出すことから、その名が付いた。


聖鎌アフターエラー:光の第六番
 共鳴すれば白銀に光り輝く、2mを超える巨大な鎌。
 自分の能力を鎌に相乗させ、鎌で少しでも相手の身体を傷つければそれを媒体に自分の力を相手に届けさせる事が出来る。
 現在の光の第六番の能力は雷電操作なので、少しでも相手を切ればそこから相手の身体に自動的に電流を流すことが可能。
 ただ、直接電流を流すよりは威力が劣る。
 鎌で傷つけておいて尚、攻撃を緩めない、当人の行動の誤差からその名が付いた。



魔銃ロシュフォール:ベルガー
 黒い銃身に金のラインが入った、拳銃と呼ぶには大きく、ショットガンと呼ぶには小さい、二器一対の銃。
 装弾数は無限であり、何発撃っても弾切れしないどころか装填の必要すら無い。
 弾丸だけを撃ち出すのではなく、闇の力を集約し弾として撃ち出すことも可能。
 魔族を相手にする場合、相手の身体に銃口を当てた後、弾倉を開けることによって相手の魔力を吸い付くし、弾丸の威力を上げることも可能。その威力向上時間がどのくらいだとかはわからず、一般に知れ渡るこの知識はあくまで古い文献からの物。


魔槍ネイボルグ:シェニア
 二体の魔物の骨を用いて作られた、三叉の槍。光を浴びれば紫に輝く黒い槍は、全長で180cmを超える。
 傷つけたもののその個所を次第に腐敗させる、二次効果が恐ろしい魔槍として恐れられた。
 シェニアがこの魔槍を手にすることによって、シェニアの持つ元々の能力も腐敗であるために、腐敗のスピードが格段に増し、より危険度が増した。


魔鞭ゼルウィン:コイネロ
 漆黒の魔鞭は一見普通の鞭だが、じっと凝視しなければ見えないほどに小さな棘が無数に生えている。
 相手に叩きつけ、触れた面積分の棘が一瞬で肥大化し、相手の身体を貫く、という仕組み。
 伸縮性に長け、思い切り振れば思いのほか遠くまで伸びて敵を捕らえたりする。


【その他】

「デルゼルネーヴェ」
 何百年も前に死して尚、伝説の魔術師として知られる女。
 驚異的な内蔵魔力と、相手の能力を吸収し跳ね返すという能力から、多くの人々から「人外」と恐れられた、実質最強の魔術師。
 王宮に仕えていたがやがて糾弾が激しくなり、火山窟の最深部に自分だけの部屋を作り、そこに閉じこもった。
 デルゼルネーヴェの部屋にある無数の魔導書はすべて彼女が集めたり著したりしたもので、尋常ではない魔力がこもっている。
 彼女の死因は未だ明らかになっておらず、衣服や骨のひとかけらも残っていないことから、高位悪魔さえ取り込もうとして結局は自滅した、と言われている。が、真相は不明。
 

用語説明④

 投稿者:管理人  投稿日:2011年 5月18日(水)10時19分13秒
返信・引用 編集済
  *大国ディールラグル*
 王都フォカロル(そびえ立つ王宮や、神炎の騎士の拠点である神殿がある賑やかな都)

 農村マルバス(豊穣の土地を持つ、自然豊かな穏やかな村)

 暗転都市ラクシャーサ(闇の13血流の拠点である巨大な館がある、民は近づこうとしない領域)

 草原(東)・森林(西)・火山窟(南)・湖(北)(魔物が跋扈する、いわゆる〝フィールド〟)

 アザネリア遺跡(草原の果てにある、最深部には神を模した像が待ち構える遺跡)

 デルゼルネーヴェの部屋(火山窟の最深部に設置された鉄格子の奥にある広い部屋)


①王都フォカロル、②農村マルバス、③暗転都市ラクシャーサ、④アザネリア遺跡、⑤デルゼルネーヴェの部屋

 大国ディールラグル
=============================
      湖
森     ①       草
  ③            ④
林     火山窟  ② 原

      ⑤
=============================


神炎の戦士になりたければ、アザネリア遺跡の最深部にある神を模した像まで辿り着き、その心の内を神に語る必要がある。
 現在神炎の戦士が少ない理由は、草原を抜けるだけでも重労働なのに、強力な魔物がはびこるアザネリア遺跡の最深部まで無事に辿り着ける人材が居ないからである。
 少なくともソロで挑めば草原の中央辺りまでは行けたとしてもそこで力尽きるだろうと思われる。
 神炎の戦士を目指す何人かでパーティを組めば、何とか突破できるかもしれないが、定かではない。



闇の13血流になりたければ、火山窟最深部のデルゼルネーヴェの部屋まで辿り着き、部屋の中にある無数の本から魔を召喚する魔法陣を選び、魔と契約交渉をする必要がある。
 現在闇の13血流が少ない理由は、神炎の戦士が少ない理由と同じ。
 ソロよりもパーティの方が辿り着ける確率が高いのも同じ。
 

用語説明③

 投稿者:管理人  投稿日:2011年 5月18日(水)10時11分51秒
返信・引用 編集済
  闇の13血流
 悪魔・魔物と契約することによって人から魔へと転生する。
 屈指の禁忌とされていて、実際に闇の13血流になったとして何のメリットやデメリットがあるのか、あまり解明されていない。
 ただ、契約した魔から魔の力の恩恵を受けた武器を手に出来ることは明らか。
 契約内容はそれぞれで異なっており、どんな内容かを誰かに明かすのはタブーとされている。
 契約の相手が悪魔なだけに、結構凄惨な契約内容だと噂されているが、当然ながら真相は未明。
 神を裏切り、授かった力を闇の為に用いる者たちを統率している、トップサーティーン。


魔と契約するには
 一般には自分で魔法陣を用意し、悪魔を呼び出して契約交渉をするといわれている。
 悪魔一人ひとりにそれぞれ専用の魔法陣があるらしく、悪魔を指定するならば専用の魔法陣を用意しなければならない。
 一般的な悪魔召喚魔法陣を用いた場合、ランダムで召喚される。
 あくまで契約の交渉をしなければならないので、召喚に成功しただけで闇の13血流になれるとは限らない。
 

用語説明②

 投稿者:管理人  投稿日:2011年 5月18日(水)10時09分45秒
返信・引用
  神威の使徒
 神から授かった力をきちんと正しい用途に用いる者たちの総称。
 セカンドユーザーや闇の13血流ではなく、神炎の戦士にもならなかった者は必然的にこう呼ばれる。なので、大国人口で一番人数が多いのは神威の使徒だと言われている。
 平和に興味がないが裏切る気もない、というような者もいれば、空席の神炎の戦士に就こうと夢見る者もいる。


セカンドユーザー
 神から授かった力を闇の為に用いる、云わば「裏切り者」が必然的に属することとなる暗躍組織の名称。
 闇の13血流直属の組織であり、セカンドユーザーの多くは闇の13血流になることを夢見ている。
 

用語説明①

 投稿者:管理人  投稿日:2011年 5月18日(水)10時07分9秒
返信・引用 編集済
  神炎の戦士
 神への信仰が至極厚く、神から授かり受けた力を十全に発揮できるように特殊な訓練を受けた、神聖なる者たちによって構成された組織。
 神炎の戦士になるには、神に自分の名前を捧げ、一生の忠誠を宣誓し、自分が使う武器へ神からの加護を受けなければならない。こうすることによって、信仰心が厚い者ほど強力な力が出るのだとか。
 名を神に捧げた以後は、与えられた称号(光の第一番etc.)を名として生きてゆくことになる。
 称号の番号が若いからと言って強いというわけでもなく、称号の番号が大きいからと言って弱いというわけでもない。
 シェニアが裏切ってから神が警戒を強め、一度神炎の戦士として承認された者が裏切ろうとした場合、即座に死亡するようにされている。
 国から様々な依頼を受けることもあるが、セカンドユーザーの抹殺・闇の13血流の殲滅が最終的な目的。


神炎の戦士の称号と、現在の称号獲得者

光の第一番(ルクス・ファスタ):(空席)
光の第二番(ルクス・セドス):(空席)
光の第三番(ルクス・トレス):イヴ・ローレタリア・エルゼ
光の第四番(ルクス・クァトロ):(空席)
光の第五番(ルクス・フィーブ):(空席)
光の第六番(ルクス・セイス):シャーロット・フォン・フェナー
光の第七番(ルクス・ジセバ):(空席)
光の第八番(ルクス・オクト):(空席)
光の第九番(ルクス・ニーヴェ):(空席)
光の第十番(ルクス・ディエス):(空席)
 

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